「“職業釣り師”になるための10の条件」を読んでも今は一人しか思い浮かばなかった

※マネタイズやpvに協力したく無いのでリンクは貼りません、名前は伏せておきます
てブに「ブログ」って項目を増やして欲しいと思う。
そうすれば定点観測で◯◯◯氏の日々の炎上とアンチの活躍を流し読み出来るし、◯◯◯◯様が息を吸うようにエゴサーチして陰口/悪口を見つけては英国流に高々と吊るし上げる様を観察する事も出来る。
「ブロガー」「ウェブ事件簿」「炎上」でもいい。
「ノマド礼賛派は、誰かの「師匠」になるべきだ」って記事が「テクノロジー」にジャンルされる不自然さ。
せめて「エンタメ」「おもしろ」だろう。


“職業釣り師”になるための10の条件/シロクマの屑籠
http://d.hatena.ne.jp/p_shirokuma/20120410/p1
ロクマ先生のところの2012年4月の記事。
もう正直、◯◯◯氏の事に触れたく無い(飽き飽きだよ)んだけれど、この“職業釣り師”の条件を見ると今や◯◯◯氏の魔太郎みたいな顔をまず思い浮かべてしまう。

記事から項目を抜粋すると

1.読みやすい文章が書ける
2.釣りタイトル作成能力
3.主語は大きく!
4.ちょっと尊大な文体
5.アンチも“おもてなし”できるキャラクター
6.炎上に耐えられるメンタリティ
7.炎上コントロール能力
8.風呂敷を畳んではいけない
9.どんな時も更新しろ
10.「自分語り」もコンテンツ

1に関しては理解出来ようが論旨がどうであろうが
「誰が読んでもツッコめる読みやすさと破綻加減」
を毎度実現しているし、
2及び4に関してもずば抜けている。
5に関しても
「アンチの皆さんご苦労様です」
と煽ってた事もあった。
そして圧倒的な6と9。
あの斜め読みした本の中身を丸写しして臆面も無く自分の薄っぺらいコメントをくっ付けていっちょ上がりのエントリーを投下してそこに傲岸さと毒をまぶせる事で日々小さな炎上を起こしてpvを呼び込み、僕らは年収150万で自由に生きるんだとか言いながら自分はアフィで月収52万...。
お前の生き方のどこが自由だ、地獄道じゃないか。
でも、もう良いよ。

写しビジネス本紹介。
勘違いの自分語りと啓発。
反応が悪ければアンチを煽ってpv増進。
もうそろそろ飽きて来た。

今度の対談も行きませんよ。
寄付したきゃ個人でやります。
プロレスも無理でしょ?
ウェブで話して解らん相手が直接話して何が解ると言うのか。
最終的にどこに落とすんだか...いやはや。


来ならマック赤坂氏には、年商50億の商社経営の手腕をビジネスセミナーや「30度スマイルで50億稼ぐ条件」本でも執筆していただいて、◯◯◯氏には是非スマイルセラピーを学んで人を怒らせるのではなく笑わせる(笑われるのではなく)術を学んで頂きたいと思うが世の中上手く行かない。