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Spotlightが空気も読まず自虐記事を投下し、傷口をわざわざ広げる美学を披露する

ブログ WEB 小ネタ

spotlight-media.jp
素晴らしい。
なんと素晴らしいんでしょう。
別ライターとはいえ同僚の不手際をこうやってネタにできるだなんて。

Spotlightは、自分のところの不手際をネタにしてこうやって稼ぎにも走れるらしい。
ウチはガッツリ完無視されてるので真正面から行きますね。

看板の持つ意味

こういうライターがわかっていないのは
「netgeek気取りで自虐にネタを書いたところでSpotlightはSpotlightにしか見えない」
ということなんですよ。

違うライターが書いてようがそんなことは関係無い。
同じ看板を掲げて書く以上、責任はすべてSpotlightに帰属する。

タコが自分で自分の足を食ってるようなものなのに、そんなことにも気付かず

バイラルメディアを云々する人がいますが、新しい試みに批判はつきものです。

アンチな意見に耳を傾けながらも、どうすれば品質を向上でき、より多くの読者を惹き付けられるかが、今バイラルメディアに求められる課題です。

個々のライターが、一人の読者を思い浮かべながら書く文章は、必ず内容の良い読み物となるでしょう。

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誰がキレイにまとめろとw
他人事でドヤ顔。
いやいや、Spotlightのライターが一番書いてはいけないネタと切り口ですけど。



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三流ゴシップ週刊誌以下

見識のなさ、ネタに関しての意識の低さ、価値観のズレ。
一山なんぼでセンスのないライターを山ほど抱え、薄っぺらく低品位でセンスに欠ける記事を大量に投下し、自転車操業で稼ぐマネタイズモデル。
それがバイラルメディア。

低品位とセンスと倫理観の欠落こそがバイラルメディアが叩かれる所以。
なのに、それもわからずにドヤ顔で
「バイラルメディアに求められる課題です(どやぁ」
とはよく言ったもの。

そりゃあ内側から見れば
「あーあ、どっかのバカがやりやがった……そうだ、これをネタにしよう(ナイス、俺!」
ってなもんでしょう。

が、外から見れば

「この前自分とこでパクった記事あげて「ライターに対して記事に対する意識を〜」と言ってたのに、今度はこのnetgeekレベルの記事を書いて、また何の反省もなしでアフィカスライターが騒いでる!さすがSpotlightライター、修羅の国に生きてる!弱肉強食の美学だね!」

「ライター同士関係ないって?さすがバイラルメディア、ゲスいww」

という反応になるの当然のこと。
何を書いていいか、書いちゃダメかわからないのかしらね?

管理、検討する仕組みが一切ないんだかスルーでこんな記事が投下され実に杜撰。
それともこれも予定通り?
もしオッケー出てるとすれば、これが深慮遠謀に基づく炎上商法なのかも知れない……。
深いなー。


そしてライター、画像パクられ元の人の名前をまた出し、怒られたから慌てて

今回起こったパクリ疑惑事件も、実はこんなところに問題が隠れているのではないかと考えられます。
 
(この部分にあった記載は削除致しました。不十分なリサーチであったことを認めます。関係者様を不快にしたことを心からお詫び申し上げます)
 
ネット上には様々な写真が掲載されています。中にはとても魅力的な写真もあり、自身の記事に使いたくなることも少なくはありません。

太字引用者

いやいやいやいやいやいや。
何言ってんの???
そんなもん記事にする前にわかりそうなもんですが?
それを承知で逆撫でしたんじゃないの?
わざわざ自分で自分のところの傷口を広げて楽しい??
こんなん書くならSpotlightじゃなく自分のブログで書けば?


今回の一連の流れで
「Spotlightのライターはネタのためなら他のライターでも平然とこきおろし、Spotlight運営はライターの管理もできず、遂にはnetgeekのPV集めのお手伝いまでするらしい」
という印象を植え付けた。
バイラルメディア同士仲良しでいいことですね(にっこり

まとめ


「編集長」もこう言ってるんですけど、こうやってセンスの欠けた記事をガンガン投下するSpotlightってどうなんでしょう。
そりゃあ燃えて当然。
これも編集長の「センス」には反してないんでしょうねぇ。
バイラルメディアはゴミじゃない……んでしたっけ?

GWにおそろしいものを見てしまった……。



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ネット歴12年のぼくがブロガー⇒ライターになったワケ (ケータイ新書)