動画共有アプリVine始めてみた

今話題のVine始めてみました。
VineはTwitter参加で展開される動画共有サービス。
なのでTwitterで動画の展開も出来る(写真すら跳ばされるInstagramとは違う、と)
Vineの動画は最大6秒までに制限されており、連続で繰り返し再生される。動画はVineアプリを使用して撮影され、ユーザーは音声のオン、オフを選択できる。ツイートやブログ投稿の中にVine動画を見つけた任意のユーザーにも音声の選択が可能だ。Vineの共同創設者でゼネラルマネージャーを務めるDom Hofmann氏はブログ投稿で、「Vineの投稿はとにかく省略をモットーとする。より大きな何かの短縮形である。それは、ユーザーの人生を構成する人々、環境、アイデア、物体を覗き込む小さな窓である。それは奇抜であり、だからこそとても特別なものであるとわれわれは考えている」と記した。

CNETJapan

Twitterのアカウントで登録。
投稿は簡単。
右上のカメラアイコンを押すと投稿画面。
画面を押している間だけ撮影される仕組みなので離すと録画が止まる(右下のチェックマークをタップすると6秒以下でも動画作成可能)。
最大6秒まで録画が可能(音声入り)
試しに指輪を回しつつ撮影したもの。



共有はVine、TwitterFacebookで可能。
ロケーションのチェックを入れると撮影場所も入れられる模様。
ブログにも貼れるし、面白いサービスが始まったもんですね(...「ocelot second」でやってます。誰かVineでフォローお願いします(涙))